
シミ取りを検討している方の中には「マスク生活で以前よりシミが気になるようになった」と感じている方もいるのではないでしょうか。シミの原因には紫外線や加齢のほかに、マスクによる摩擦や蒸れが関係している可能性も。この記事では、マスクとシミの関係をはじめ、日常で取り入れられるセルフケアや、とりい皮膚科クリニックで受けられるシミ取りの施術を解説します。マスク生活でシミが気になりだした方は、ぜひお役立てください。
マスク生活でシミが濃くなった?マスク擦れとシミの意外な関係

マスクを着用する機会が増えたことで、肌の変化を感じている方もいるでしょう。中には、シミが気になり始めたという方も少なくありません。まずは、マスクとシミの関係をご紹介します。
マスクの摩擦が肌に与えるダメージとメラニンの生成メカニズム
マスクを着脱する際や会話によってマスクが動くことで、肌には少しずつ摩擦が加わります。一見すると小さな刺激に思えるかもしれません。しかし、肌が刺激を受けると、外部の刺激から身を守ろうとする働きの一つとしてメラニンが生成されやすくなるとされています。
本来、メラニンは肌のターンオーバーに伴い排出されますが、摩擦による刺激が続くことで排出が追いつかず、蓄積しやすくなる可能性も。その結果、シミや色素沈着として目立つことがあるため、日頃から摩擦を極力減らすことが大切です。
マスク内の蒸れと乾燥が引き起こす肌のターンオーバーの乱れ
マスク着用中は呼気によって内部が蒸れやすくなりますが、マスクを外した際に水分が急速に蒸発し、肌が乾燥しやすい状態になるといわれています。このような「蒸れ」と「乾燥」の繰り返しは肌への負担となり、ターンオーバーのリズムに影響を与える可能性も。ターンオーバーが乱れると、紫外線や摩擦によって生成されたメラニンが十分に排出されにくくなり、シミの原因になる場合があります。そのため、化粧水や乳液、クリームなどで十分な保湿を行うことを意識しましょう。
マスクによるシミを悪化させないためのセルフケアと予防策
マスクによる肌への刺激を少しでも減らすためには、日頃のスキンケアが大切です。ここでは、すぐに取り入れやすいセルフケアや予防のポイントを解説します。
摩擦を軽減するマスクの選び方と正しい着用方法
マスクによる摩擦をできるだけ抑えるためには、素材やサイズ選びが大切です。肌への刺激が気になる場合は、シルクや綿など比較的やわらかい素材を検討してみましょう。また、大きすぎたり小さすぎたりするマスクは、肌との接触やずれが生じやすくなるため、自分の顔にフィットするサイズを選ぶことをおすすめします。
さらに、マスクを使用する際は正しい着用方法を意識しましょう。ポイントは次のとおりです。
- マスクの着脱は耳ひもを持って行う
- 着用中は必要以上にマスクを触らない
- 湿気を含んだマスクは適宜交換する
これらを意識することで、マスクによる肌への負担に配慮できるでしょう。
徹底した紫外線対策と摩擦レスなスキンケアのポイント
シミを予防するには、マスクだけに頼らず紫外線対策を行うことが重要です。一般的な不織布マスクは、肌を覆うことで一定の直射日光を防げるものの、紫外線を完全に遮断するわけではありません。そのため、マスクをしているからと油断せず、日焼け止めや帽子などを併用し、紫外線によるダメージを減らしましょう。さらに、日々のスキンケアでは「擦らない」ことを意識するのもポイントです。洗顔やクレンジング、保湿ケアを行う際は、肌を必要以上に擦らず、やさしく丁寧に扱うことを心がけてください。
医療機関で行うシミ治療の特徴とメリット

セルフケアを続けてもシミの対応が難しい場合は、美容皮膚科クリニックなどの医療機関に相談するのも選択肢の一つです。ここでは、医療機関でシミ取り治療を行うメリットを見てみましょう。
正確な診断に基づいた適切なアプローチ
一口にシミといっても、その種類や状態はさまざまです。それぞれに適した対処法が異なるため、セルフケアのみで対応する場合、現在のケア方法が適切かどうか迷うこともあるでしょう。医療機関では専門的な視点からシミの状態を確認し、治療の必要性や適した方法について説明が受けられます。自己判断によるケアでシミに悩み続ける前に、一度医師へ相談するのもよいでしょう。
医療機器や医薬品を用いた効率的なシミへのアプローチ
セルフケアでは紫外線対策や保湿などが中心となりますが、医療機関では専門の医療機器や医薬品を用いたアプローチの中から、より適した治療方法を選択できます。レーザー治療や光治療、処方薬など選択肢は複数あり、それぞれ特徴やメリット、注意点も異なります。医師による診断を受けながら、自身の肌状態や希望に合った方法を検討できることが、医療機関を受診するメリットといえるでしょう。
治療に伴うリスク・副作用とダウンタイムを理解したうえで検討できる
シミ取りの施術にはさまざまな方法がありますが、美容医療であるため、リスクがゼロではありません。施術後に赤みや腫れ、かさぶたなどが生じる可能性があります。また、一時的に色素沈着が発生する場合もあり、回復までに一定の期間が必要になる可能性も。
医療機関では、施術前にリスクやダウンタイムについて十分な説明が受けられます。そのため、内容を理解したうえで治療を検討できることがメリットといえます。
マスクによるシミ悩みは「とりい皮膚科クリニック」へご相談ください

「シミが気になるけれど、どこに相談すればよいかわからない」という方もいらっしゃるでしょう。とりい皮膚科クリニックでは、患者さまのお悩みに寄り添いながら診療を行っています。ここでは、クリニックの特徴をお伝えします。
丁寧なカウンセリングで一人ひとりの肌状態に合わせた治療プランを提案
とりい皮膚科クリニックでは、まずカウンセリングを行い、患者さまのお悩みや目標、治療に対するご希望を確認させていただいた上で、当院のシミ治療についてご説明します。その後、医師による診察を行い、診察後にあらためて具体的な施術プランをご案内。シミにアプローチできる方法として、主に以下の施術をご用意しています。
- QスイッチYAGレーザー
- フォトフェイシャルM22
- ピコレーザー(ピコスポット・ピコトーニング)
- エレクトロポレーション(メソンJ・ケアシス)
無理なくケアを検討できるようサポートしますので、通院や施術に不安がある方もぜひ一度ご相談ください。
初めての方でも安心できるリラックスした環境づくり
とりい皮膚科クリニックでは、美容皮膚科を初めて利用する方にも配慮した環境づくりに取り組んでいます。院内には個室のビューティールームやパウダールームを備え、プライバシーに配慮された空間で診察や施術を受けることが可能です。
また、医師が丁寧に診察を行い、気になることや不明点は気軽に相談できる体制を整えています。なお、施術中にはスタッフが適宜お声がけを行いながら進めるため、美容医療が初めての場合も安心してお過ごしいただけるはずです。
シミ取りとマスクに関するよくあるご質問
初めてシミ取りを検討する方の中には「シミ取り施術後のダウンタイムはある?」「マスクはいつから着用できる?」といった不安や疑問を感じる方も少なくありません。最後に、よくある質問とその答えをまとめました。シミ取りを検討している方は、ぜひお役立てください。
Q1.マスクで隠れる部分のシミですが、軽いうちから相談に行っても大丈夫ですか?
シミの大きさや濃さを問わず、気になることがあればお気軽にご相談ください。とりい皮膚科クリニックでは、医師が肌の状態を丁寧に確認し、一人ひとりに合わせた治療方法やスキンケアをご案内しています。加えて、肌診断を活用することで、目では確認しにくいシミの状態を把握できる場合もあります。
Q2.シミ取り治療をした後、すぐにマスクを着用しても問題ありませんか?
施術内容や肌の状態によって異なりますが、一般的にはシミ取り施術後に当日からマスクを着用できるケースが多いです。シミ取りをした部分をマスクで隠すこともできます。ただし、シミ取り直後の肌はデリケートな状態になっている場合があるため、摩擦には注意しましょう。
また、マスク内の蒸れが肌への負担につながる可能性もあるため、通気性の良い素材のマスクを使用し、こまめな交換を心がけてください。
Q3.治療期間はどのくらいかかりますか?また、痛みに弱いのですが大丈夫でしょうか?
シミ取りケアに必要な期間や通院回数は、シミの状態や選択する施術によって異なります。施術内容によっては、1回の施術後に肌の変化を実感する方もいますが、症状に応じて複数回の施術が提案される場合があります。
例えば、シミの種類や肌の状態によりますが、ピコトーニングは4週間に1回を目安に5~10回程度行います。QスイッチYAGレーザーは1回で効果を実感していただける場合もあれば、間隔をあけながら複数回の施術が必要となる場合もあります。
とりい皮膚科クリニックの施術では、適時お声がけを行い、患者さまの負担に配慮しながら進めていくため、痛みに不安がある方もお気軽にご相談ください。
また、シミ取りケアの中でもフォトフェイシャルM22は、マイルドな光を用いた治療の一つで、痛みに配慮した施術です。なお、施術後の経過や刺激の感じ方には個人差があります。
マスクを外した肌に自信を!まずはとりい皮膚科クリニックのカウンセリングへ
マスクによる摩擦や蒸れなどの刺激は、肌に負担を与える要因の一つと考えられています。シミができるメカニズムを正しく理解し、マスクの選び方や日々のスキンケアを見直すことが大切です。また、セルフケアだけでは不安な場合は、医療機関へ相談することも選択肢の一つです。健やかな肌づくりのために、まずはお気軽にカウンセリングへお越しください。
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【施術名】QスイッチYAGレーザー(スポット)
【施術内容】メラニンを含む色素病変に対して、レーザー光を照射し、色素を分解・除去する治療です。
【施術期間および回数の目安】1~3回程度 ※状態によって異なります。
【費用】1mm~20mmまで¥1,100~¥33,000 ※料金は施術範囲に応じて異なります。※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】施術後、照射部位に赤み、腫れ、痛み、熱感、点状出血が生じることがあります。照射部位にかさぶたや水疱が形成され、治癒過程で一時的な色素沈着、色素脱失、炎症後色素沈着(PIH)が起こる可能性があります。まれに、やけどや瘢痕が生じる可能性があります。 ※症状には個人差があります。
【未承認機器に関する注意事項について】
・使用する医療機器「QスイッチNd:YAGレーザー MedLite C6(メドライトC6)」は、厚生労働省より【色素性病変の治療】として薬事承認を受けています(承認番号:22200BZX00869000)。
-ただし、承認されている使用目的・使用部位とは異なる目的で使用する場合があります。
・施術に用いる医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・同一性能を有する他の国内医療機器は存在しない場合があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。
【施術名】QスイッチYAGレーザー(トーニング)
【施術内容】メラニンを含む色素病変に対して、レーザー光を照射し、色素を分解・除去する治療です。
【施術期間および回数の目安】2週間ごとに最低10回 ※状態によって異なります。
【費用】1mm~20mmまで¥1,100~¥33,000 ※料金は施術範囲に応じて異なります。※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】施術後、一時的に赤み、腫れ、ヒリヒリ感、軽度の痛みが生じることがあります。まれに、色素沈着、色素脱失、炎症後色素沈着(PIH)が起こる可能性があります。
※症状には個人差があります。
【未承認機器に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医療機器を使用する場合があります。
・施術に用いる医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一性能を有する他の国内承認医療機器は存在しない場合があります。
・諸外国における安全性等に係る情報
-「QスイッチNd:YAGレーザー Spectra(スペクトラ)」は米国FDA(食品医薬品局)において、色素性病変の治療等を目的として医療機器として承認されています。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。
【施術名】フォトフェイシャルM22
【施術内容】IPLと呼ばれる光を照射し、シミやそばかす、くすみ、赤ら顔、肌のハリ不足などの改善を目的とした施術です。
【施術期間および回数の目安】 4週間ごとに5~6回、その後メンテナンスとして2~3か月あけながらメンテナンスをおすすめしています。 ※状態によって異なります。
【費用】初回¥11,000、1回¥27,500、5回¥99,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】施術後、一時的に赤み、腫れ、熱感、ヒリヒリ感、軽度の痛みが生じることがあります。照射部位のシミやそばかすが一時的に濃く浮き上がり、かさぶたや薄い痂皮を形成する場合がありますが、数日から1週間程度で自然に剥がれ落ちます。まれに、水疱、やけど、色素沈着、色素脱失、炎症後色素沈着が生じる可能性があります。 ※症状には個人差があります。
【未承認機器に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医療機器を使用する場合があります。
・施術に用いる医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一性能を有する他の国内承認医療機器は存在しない場合があります。
・諸外国における安全性等に係る情報
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。
【施術名】ピコトーニング
【施術内容】ピコ秒レーザーを優しいパワーで全体に照射し、シミやくすみ、色ムラを改善することを目的とした施術です。
【施術期間および回数の目安】2週間ごとに5回、6回目以降は4週間に1回のペースで最低10回 ※状態によって異なります。
【費用】1回¥27,500、5回¥99,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】施術後、赤み、腫れ、ヒリヒリ感、軽度の痛みが生じることがあります。まれに色素沈着、色素脱失、炎症後色素沈着(PIH)等が起こる可能性があります。※症状には個人差があります。
【未承認機器に関する注意事項について】
・使用する医療機器「enLIGHTen(エンライトン)SR」は、厚生労働省より【色素性皮膚疾患および刺青の治療を目的】として薬事承認を受けています(承認番号:22800BZX00138000)。
-ただし、承認されている使用目的・使用部位とは異なる目的で使用する場合があります。
・施術に用いる医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・同一性能を有する他の国内医療機器は存在しない場合があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。
【施術名】ピコスポット
【施術内容】ピコ秒単位の非常に短い照射時間を有するレーザー機器を用い、気になるシミや色素沈着部位に対して、スポット照射を行う施術です。
【施術期間および回数の目安】1~3回程度 ※状態によって異なります。
【費用】1mm~20mmまで¥3,300~¥44,000、全顔10個まで120,000円 ※料金は施術範囲に応じて異なります。※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】施術後、赤み、腫れ、痛み、かさぶた、水疱が生じることがあります。治癒過程で一時的な色素沈着、色素脱失、炎症後色素沈着(PIH)が起こる可能性があります。 ※症状には個人差があります。
【未承認機器に関する注意事項について】
・使用する医療機器「enLIGHTen(エンライトン)SR」は、厚生労働省より【色素性皮膚疾患および刺青の治療を目的】として薬事承認を受けています(承認番号:22800BZX00138000)。
-ただし、承認されている使用目的・使用部位とは異なる目的で使用する場合があります。
・施術に用いる医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・同一性能を有する他の国内医療機器は存在しない場合があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。
【施術名】ケアシス(エレクトロポレーション)
【施術内容】
特殊な電気パルスを用いて皮膚に一時的な通り道を作り、美容成分を肌の奥まで導入する施術です。冷却機能により、施術後の鎮静やダウンタイムの軽減も期待できます。導入する薬剤はお悩みに応じて選択します。
【施術期間および回数の目安】2週~4週間ごとに1回 ※状態により異なります。
【費用】
・トータルケアコース(ペップビュー) 1回¥13,200、6回¥76,200、12回¥146,400
・シミ・肝斑コース(TAプラス) 1回¥11,000、6回¥59,400、12回¥112,200
・エイジングケアコース(レナトスA) 1回¥11,000、6回¥59,400、12回¥112,200
※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】
発赤、ほてり、かゆみ、乾燥、ヒリつきなどが生じる場合があります。まれにアレルギー反応が起こることがあります。 ※症状には個人差があります。
【未承認機器に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医療機器を使用する場合があります。
・施術に用いる医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・同一性能を有する他の国内承認医療機器は存在しない場合があります。
・諸外国における安全性等に係る情報
-「ケアシス(CARESYS)」は、韓国食品医薬品安全庁(KFDA)の認可を受けた医療機器であり、韓国をはじめとする海外の医療機関で使用されています。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。





